パルミジャーニ・フルリエ PARMIGIANI FLEURIER

パルミジャーニ・フルーリエ パルミジャーニ・フルーリエ

PARMIGIANI FLEURIER パルミジャーニ・フルリエ

創業者パルミジャーニ・フルリエが時計業界に参入したのは、スイス時計業界がクオーツ危機に陥っていた1970年代。時計修復によって得たノウハウから、1996年にブランドへと転進。1999年にブランド第1号カルパ・エブドマデールを発表し注目を集めます。2001年に歯車の製造を専門とするアトカルパ社を買収、2003年にはヴォーシェ・マニュファクチュール・フルリエ社と社名を変更しました。その後はエルメス、リシャルーミルへの供給を行うなど、同社の高い技術力が注目されています。

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