ペルレ PERRELET

ペルレ ペルレ

PERRELET ペルレ

1770年に世界初の自動巻式懐中時計を発明したアブラハム・ルイ・ペルレの名をルーツとするペルレ。休眠期間を経た1995年、ムーブメントを挟み込む形状のダブルローターを採用したことでペルレは再注目されます。2009年にはダブルローターの構造をさらに進化させたタービンを発表。手首の動きに合わせ12枚のブレードが高速回転し、文字盤上の絵柄が浮かび上がるギミックはペルレ新時代のアイコンモデルであり、唯一無二の構造で注目されています。

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