ロレックス デイトジャスト アンティーク

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DATEJUST デイトジャスト

ロレックスの看板機種、デイトジャスト。その起源は意外なほどに古く、1945年に遡る。当時のロレックスのカタログでは、デイトジャストの特徴として、クロノメーターであること、オイスターケースを採用していること、パーペチュアルであること、サイクロップレンズで拡大表示されたオートカレンダーであることの以上4点が挙げられている。発表以来今日に至るまで実にさまざまなバリエーションが展開されたが、その中でもスチールケースにホワイトゴールドのフルーテッドベゼル、ジュビリーブレスを持つRef.1601は、まさにこのメゾンを代表する1本である。

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